着信認証

SMS認証はセキュリティホールだらけで危険!
今後は電話番号による本人認証システムが主流に。

電話番号による本人認証システム。
個人情報保護・不正アクセス対策に有効です。

こんなケースで活用

  • 多重会員登録の抑止
  • 不正ログイン防止
  • 有料サービスのアカウント共有抑止
  • なりすましによる、ユーザ情報変更防止
  • 振込、ポイント交換、EC決済時等の認証強化
  • 金融、通信事業者、インフラ企業様の導入事例も多数

サービス概要

電話をかけるだけで認証を実現

ID・パスワード認証を使わず、着信認証だけのログイン実装も可能となり、ユーザーの利便性が高まります。
携帯電話のみならず、固定電話からも認証可能です。

シンプル認証
電話をかけるだけ

最短5日で
サービスイン

導入費0円!
単価数円

総会員数
1億2千万人突破!

ご利用の流れ

導入エリアの検討からサービスインまで、最短5営業日。

  • Step.1ご契約後、アカウント情報のご案内
    着信認証の導入先サービス内容の確認後、
    ご利用アカウントをメール送付
  • Step.2実装・テスト(約3営業)
    サービスサイトへの着信認証の実装・テスト
  • Step.3サービスイン
    ご利用開始

料金

料金表

着信認証システムへ認証リクエストをされた回数をトランザクションとしてカウントし、課金します。

月間トランザクション 初期費用 月額費用 待機時間
〜 1,000 0円 10,000円(固定額) 最長120秒
1,001 〜 9,999 0円 単価 9円 最長120秒
10,000 〜 49,999 0円 単価 8円 最長120秒
50,000 〜 99,999 0円 単価 7円 最長120秒
100,000 〜 249,999 0円 単価 6円 最長120秒
250,000 〜 499,999 0円 単価 5円 最長120秒
500,000〜 0円 お打ち合わせ 最長120秒

* 価格は消費税抜き表示となります。

仕様

着信認証の実装方法 Web-APIにて連携可能です。
管理ツールの提供 認証ログの確認、条件抽出が可能な管理ツールを無償で提供致します。
対応デバイスについて 固定電話、携帯電話、PHS、IP電話、IP電話アプリ等、電話番号を持つ全てのデバイスが対象です。
海外対応について 日本国内のみならず、海外の電話番号についてもご利用頂けます。
非通知コールについて 非通知設定または184を付与してダイアル発信した場合、着信認証は行えません。
着信認証番号(050番号)へのリダイアル、間違い電話について サービス運営会社様の着信認証実施手順を経由しなければサーバ側で通話を遮断します。
着信認証利用回数としてカウントされない為、請求対象外となります。